マイノリティーアフィリエイト(中悠太さん)のレビュー
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めしおです。
以前、ダイジェスト版を直リンクでご紹介した
「マイノリティーアフィリエイト」が28日から販売開始されたようです。
私の感じたことを正直に書いてみます。
■本日の記事内容
マイノリティーアフィリエイト(中悠太さん)のレビュー
ヘッドコピーから意味がわかりません。
まずは、セールスレターを見てみてください。
⇒ http://minority-affiliate.com/i-top/
(直リンクです)
セールスレターを見た私の感想は、
「意味がわからない・・・」
この一言につきます。
冒頭のヘッドコピー(個性を4回殺された~の部分)
から意味がわかりません。
そもそも、ヘッドコピーとは
売り手への「強烈なベネフィット」を提示するという
セールスレターのパーツの中でも一番重要とされる部分です。
「あなたにはこんな利益が得られますよ」
というのを訴えなければいけません。
それなのに、どんな利益が得られるのかがさっぱりわからない。
サブヘッドも意味がわかりません
レターをざーっと読んでみても、
とにかく意味がわからない言葉が多すぎます。
特に「サブヘッド(小見出し)」は重要で、
サブヘッドだけを流し読みしても、
意味が伝わるように書くことが大切です。
しかし、レターのサブヘッドを見てみると、
・反逆ソウル的爆弾メール
・引き寄せひねくれ者
・メルマガ戦略29×9あまり9
・マイノリティーコンパス
・オセロ・ゲーム的解体新書
・ストレートダウン
などなど・・・。
注目させる意味で
こういう言葉をあえて使うのも有りなのですが、
こういう言葉を使ったのなら、レター内で
「この言葉はこういう意味だったのか」
と、読み手に納得させなければいけません。
いわゆる「教育」というやつです。
それなのにほとんどほったらかしではないですか?
これでは読み手には「???」という感情しか残りません。
とにかく意味がわからない
・僕の裏言
・俺の檄言
・私の心言
・儂の悟言
・私の理言
何のことやら私にはさっぱりわからないです。
書いた人にしかわからないのでは意味がありません。
「読んでる人にもわかる」ような文章を書く。
それが基本中の基本だと思うのですが。
セールスレターは自分の日記じゃないんで・・・。
中悠太さんの伝えたかったこと
徹頭徹尾わけがわからないレターですが、
著者の中悠太さんが伝えたかったのは、
「個性のある文章を書きましょう」
ということだと思います。
そのために、あえてこういう意味不明なレターにしたのかと(笑)
変に着飾った文章を書くのではなく、
「自分の思ったままに、想いを伝える」
これが大切なんですね。
中悠太さんのは、やり過ぎだと思いますけど。
以上、「マイノリティーアフィリエイト(中悠太さん)のレビュー」でした。
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はじめまして、めしおさん。
コメントありがとうございました。
使っている言葉は
とっても凝っているけど、
具体性はないですよね。
めしおさんの
セールスレター解説の方が
すっきり明快、かつ有意義でした。
応援ザクザク☆
こばちゅうさん
ザクザクありがとうございます。
小難しい言葉を使うことで優越感に
浸っているのかも知れませんね^^