【新春特別企画】ダイレクト出版からのダイレクトメールを動画でご紹介
1ヶ月ほど前、ダイレクト出版さんから
ダイレクトメールが届きましたので、その様子を動画に収めてみました。
2012年1月19日追記:ダイレクト出版は危ない会社?
この動画を見た人から下記のような質問が来ましたので、シェアしておきます。◯◯と申します。どうぞよろしくお願いいたします。
さて、早速ご質問なのですが私、ダイレクト出版の970円で
10万円相当のお試しコースと言うものを実際役立つものか
1ヶ月だけ試してみようとおもっておりました。
が、めしお様の動画を拝見してダイレクト出版は危ない会社で
商材もマーケティングの勉強にはならないものなのでしょうか?
以上となります。もし可能であればご教授ください。
それでは、失礼いたします。
回答:過去に個人情報の流出騒動はありました。
●回答危ない会社であるとも、勉強にならないとも伝えていませんが、
なるほど、この動画でそう捉えてしまう人もいるのですね。
「危ない会社」の定義がよくわかりませんが、
過去に個人情報の流出で問題になったことはありました。
→ お客様情報の流出に関する現状と今後のご対応について
今はPマークも取得していますので、問題ないと思います。
ただ、一度ダイレクト出版に個人情報を提供すると、
ご覧いただいたように徹底的に販促に活用されます。
いかにリストを入手して、顧客を教育し、販促をしかけるのか
というのがダイレクト出版のビジネスの基本姿勢であり、
そういう手法をノウハウとして教えている会社です。
商品を売るのは売上を上げるためではなく、
顧客リストを手に入れるため。という考えの会社です。
ほとんどの会社がそうだと思いますが。
そういうことをわかった上でお試しするなら何の問題もないと思いますよ。
●本日のまとめ
ダイレクト出版の顧客リストになると色々な販促を仕掛けてきてくれるので、
生きた事例として勉強になる。
ダイレクト出版シリーズ第二弾はこちら
小川忠洋さんWEBセミナー「システマチックに売上を上げる方法」まとめ





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