ヘプタグラムのレビューと購入特典案内
特徴:
悪魔のステップメールに基づいたシナリオ作成について、
有料会員さんのスカイプサポートの様子を収録した音声教材。
悪ステ購入者はもちろん、悪ステを持っていない人でも活用できます。
著者・上野健一郎さんってどんな人?
インフォプレナー、アフィリエイターとしての活動と並行して、
オフラインビジネスで健康関連商品の講習販売をしている人物。
アフィリエイターとしては「兵法家けん」の名前で活動中。
メールでのサポートが面倒らしく、サポートにはスカイプや携帯を多用するのが特徴。
スカイプサポートの様子(ヘプタグラムの教材の一部です)
↓
また、英語圏のリセールライト(再販権付き)教材の愛好家、
無類のポテトサラダ好きとしても有名。
教材概要


■本編 音声ファイル約6時間&書き起こしレポート
■特典
・メールサポート1ヶ月(期間内の回数無制限)
・7日販売パターンマニュアル
・アファーメーションの秘密
以上が教材概要です。
悪魔のステップメール購入者、兼、
上野さんの有料会員コンテンツ「URU-URU倶楽部」の会員さんと、
上野さんのスカイプサポートの様子を収録した音声教材です。
それでは教材本編について詳細にレビューしていきます。
第一巻 秘伝(販売ポイントについて)
「話を聞いていただけなのに、いつの間にか気づけば買っていた」
という理想の販売方法について解説しています。
モノを売るには「AはB」という理屈付けが重要で、
このAの部分に、全てを集中させることが肝であることを、
塾の講師や訪問販売でのトークを例に挙げながら説明しています。
人は単純な理屈しか理解出来ないので、
ここさえ理解させれば、間違いなくモノは売れるようになります。
逆に、ここを理解させていないと、
いくら特典を付けてクロージングをかけても売れません。
第二巻 理念(理念、信念とは?)
上野さんが講習販売に新人で入ったときに師匠から言われた
「理念の作り方」や、「理念の定義」について説明しています。
裏でこっそり作業を進めるサイトアフィリエイターなら必要ありませんが、
ブログやメルマガで自分を表に出して情報配信をしていく場合は、
この理念の作り方は必要不可欠です。
「あなたがお薦めするなら買います」と言ってもらえる信頼関係を作る方法です。
第三巻 追撃(クロージング後)
この章は、私がオフラインで営業をやっていたころの重要なことというか、
営業・販売の基本を思い出させてくれた章です。
商品の購入後に、お客さまからの問い合わせや質問に答えるのは当然として、
それ以外に、あなたがやるべき重要なことを説明しています。
ここを意識してやるかやらないかで売り上げに差が出てくるでしょう。
第四巻 締結(テストクロージング)
クロージング前に、クリック率を高めるにはどうすれば良いのかの解説です。
ここでは、リンク誘導でやってはいけない・タブーな方法を、
有名な「YESセット」を使った誘導へと変える方法を解説しています。
第五巻 価値(価値観とは?)
商品価値を高めていく方法を解説しています。
ここの価値観の伝え方が上手な人は、売るのが上手だと言われています。
「悪徳商法で500万円の壺を売るには?」とか、かなりエグい話が出ています。
第六巻 導入(問題提起)
セールスレターのライティングテクニックと、
ステップメールのライティングテクニックの違いについて説明しています。
買わない理由がないように、断り文句をつぶして、
売りつけるようなセールスレターのコピーライティングではなく、
見込み客が自ら手を上げて買ってくれる状況を作る方法を解説しています。
第七巻 目的(そもそも目的を誰も理解してない)
コピーライティングのテクニックで感情を揺さぶるのではなく、
何を意図してメルマガを運営しているのかを明確にしつつ、
確実に読者に反応を起こさせる方法を解説しています。
これを繰り返していくことで、実積を出すことができます。
以上が、本編の内容になります。
価格と内容のバランスは取れているか
6時間超の音声に、書き起こしPDF、さらには30日のメールサポート付きで
この価格は安すぎると言って良いでしょう。
サポートはしっかりしているか
しっかりしています。
遅くても、2日以内には返信があります。
基本的に即日に返信があることが多いです。
おかしな煽り販売をしていないか
二重価格表示をしています。
デメリット
・全部聴き終わるのに6時間もかかるので、聴くだけでも疲れてしまう。
・自分の個性を出していくメルマガかステップメール、またはブログを持っていないと使えない
・ヘプタグラム「だけ」で、悪魔のステップメールのようなシナリオを構築することは難しい
こんな人にはおすすめできません
・まだ軸となる教材を何も持っていない初心者さん
・コピペブログ量産アフィリエイター、サイトアフィリエイターなど顔の見えない媒体で稼いでいる人
・悪ステは持っていないが、この教材だけでステップメールを構築したい人
メリット
・悪ステの基本ノウハウ「7日間販売パターン」の大枠の考え方を、格安で習得できる
・自分の発信する情報に一貫性が出てくるので、媒体の信頼性が増す
・なぜ、いくら頑張って記事を書いても売れないのか、その原因と対策がわかる
こんな人におすすめです
・悪ステが気になるけど、高くて手が出せない人
・読者さんを自分のファンにさせ、売りつけることなく、自然と買ってもらえる信頼関係を築きたい人
・頑張って商品紹介をしているのに、なかなか売り上げに結びつかない人
総評(採点):95点
イチオシ教材として紹介されている「悪魔のステップメール」に興味はあるけど、
価格が高くてなかなか手が出せないという人も多いと思います。
そんなに人に是非おすすめしたいのが、この「ヘプタグラム」です。
ヘプタグラムは、悪ステの基本である「7日間販売パターン」の重要ポイントを、
上野さんと、悪ステユーザーさんとのスカイプサポート音声を通じて、
耳と目から同時に習得することができます。
この音声は、悪ステユーザーの有料メンバーシップ会員の音声を収録したものですので、
悪ステを購入していない人はもちろん、通常の悪ステユーザーにも役に立つ音声です。
また、基本的にはステップメールを通して、販売へと繋げるノウハウですが、
通常のメルマガ配信や、ブログ記事にも普通に使える手法がいくつも解説されています。
実際に学習する際は、6時間強に渡る音声教材になりますので、
書き起こしPDFを見ながら、GOMプレイヤーなどを使って、2倍速で聴くのがおすすめです。
他の情報商材アフィリエイト教材では、ほとんど語られていない販売方法を学べますので、
情報商材アフィリエイトのメルマガかブログ記事を書いている人ならば、
すぐにでも商品の紹介記事に活用することが可能です。
あなたの理念や目的の打ち出し方、販売ポイントの考え方、商品の説明方法、
読み手に信頼してもらいながら、クロージングをかける方法など、
悪ステの基本的な販売戦略を、悪ステの1/10以下の価格で購入することができます。
「レビュー記事」の書き方は知っていても、「販売するための記事」の書き方を知らない人、
いくら記事を書いても売り上げに結びつかない人は、
今すぐ、このヘプタグラムの音声で勉強してみることをおすすめします。
当ブログ限定「めしお特典」
当ブログ経由で「ヘプタグラム」を
購入された方には、下記の特典をお付けします。
特典 めしおのメールサポート&購入者専用メルマガ配信
「へプタグラム」を実践していてわからないことがあれば、お気軽にメールしてください。
販売者ではありませんので、完全サポートをお約束することはできませんが、
私のわかることであれば、随時サポート・アドバイスしていきます。
また、一般非公開の購入者専用メルマガも不定期ですが、お届けしていきます。
特典請求方法
■STEP1 クッキーの確認
こちらをクリックしてクッキーが有効か確認してください。
■STEP2 めしお特典付きリンクをクリック
クッキーが有効になっていることを確認しましたら、
下記のボタンをクリックして、公式販売ページに移動してください。

⇒ヘプタグラム(めしお特典対象リンク)
■STEP3 申し込みボタンをクリック
公式販売ページの申し込みボタンをクリックして、決済画面に移動してください。
※注意
注文画面に移動してから購入完了までの間に、別のサイトを見たり、
ブラウザで複数のタブを立ち上げ、左右のタブを行き来すると、
Cookie情報が正常に保存されないことがあります。
その場合は、私からの特典をお渡しできませんので、ご注意ください。
■STEP4 決済画面に「めしお特典」の表示があるかを確認

上記のように表示されていればOKです。
表示がされていない場合は、特典をお渡しすることができません。
■STEP5 決済完了後、購入者「マイページ」にログイン
「ご注文完了メール」に記載されているURLか、
こちらのページより「マイページ」にログインしてください。
マイページの下のほうに「めしお特典」と書かれたテキストファイルがありますので
そちらのファイルから特典をご請求ください。
以上、上野健一郎さん著作「ヘプタグラム」のレビューと特典案内でした。
購入前の相談窓口はこちら
ヘプタグラムを買いたいけど、
迷っている人、不安な人は遠慮なくメールしてきてください。
⇒めしおへ質問・相談してみる
※原則、24時間以内にお返事します。お気軽にどうぞ
⇒ブログトップページへ戻る

コメント&トラックバック
この記事へのコメントはありません。
あなたのご意見をお聞かせください。
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL